EuroStyle Diary

B4お出かけ日記…他

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フロントトーを適トゥー!に調整する。

先日、ブログのコメントに

このシトからコメントが…
(まだこの画像で引っ張るの?)
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ところで、タイヤ減ってましたね。
キャンバーより、トゥーでしょうね。
インにしたおかげで、いまのところみるみる減ってはないですよ。
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と…
前にアライメント取ってから何回も足回りバラしているから一度計測しないといけないんでした。
でもリアは一度もバラしてないしキャンバーは左右同じっぽいから、何万円も出してフロントトーだけ調整するのはもったいない。
(キャンバーもフェンダーから糸垂らして適当に計測しただけだけど)

てなわけで自力で調整してみようと思います。

やり方は結構簡単

必要な材料はこちら。
缶コーヒー(同じ大きさの缶)を2つとメジャーとガムテープ。

まずはなるべく平坦な場所を見つけ、ハンドルをまっすぐに。

缶コーヒーなどで地面からの高さを決め、片方のタイヤのミゾにメジャーをセット
ガムテープか何かで適当に貼っておきます。
(画像では缶が縦ですが、この高さだとメジャーをまっすぐ通せないので横置きに変えました。)


んで反対側のタイヤに周り…さきほどあわせた高さと同じところにメジャーをはわせ、同じミゾの位置で長さを測る。
これをタイヤに対して前側と後側で測定します。

そうするとみっちゃん号、前側が後側より2mmほど長い。
つまり2mmトーアウトとということになります。


差が分かれば後は簡単。
タイロッドエンドを回して調整します。
※19mmと13mmのスパナと馬鹿力(タイロッドのナットは固いです)が必要です

レガシィはタイロッドが車体前側にあります。
つまり左右で2mm縮めればトーは±0mmになるはずです。
タイロッドを回すのはハンドル目一杯切れば出来ます。

タイロッドのピッチを見ると1回転で6mm位長さが変わるみたい。
右側は1/3回転縮まる方に調整。
ブレーキ踏むと微妙に右に流れていたので、なんとなく左側だけ1/4回転だけにしとく。

最後に試走してみて、車に異常がないか?チェック。うん、まっすぐ走るね。
もう一度メジャーで測ると、ほぼ前後同じ幅になっていたので作業完了。

そう、これが自分で適当にトゥーを調整。
3、2、1…


適トゥー!(笑)
ちゃらっちゃちゃちゃっ、ちゃらっちゃちゃちゃっ、ちゃらっちゃちゃちゃっちゃっ、トゥー!
ちゃらっちゃちゃちゃっちゃっ、トゥー!


適当にやったけど…車まっすぐ走るようになりました(笑)
これでタイヤの内減りも解消してくれるといいんだけど…

PS
トゥー!の面白さが分からない人用に。


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アウディのセキュリティインジケータを真似てみる

退化論のようで進化論?

実は先日からセンターコンソールに埋めていたゼロクラウンエンジンスタータスイッチが壊れてしまいました。
どうも配線内部のリレーが飛んだか?ヒューズが切れた模様。
でもね…セキュリティと直結している配線だったので、相当分解しないと外せないところに入れちゃったんですよねぇ(汗)

分解めんどくさいし、レガシィは同じスイッチがE型から標準装備になってしまい…
BL/BPではもぅ誰も驚いてくれなくなったのでいいや!ということで撤去(笑)。

でも新たな問題発生。
ここにはセキュリティインジゲータがあったんです。

インジケータなしはつらいな…と思っていたのですが…
先日、何気にふっと見たチビタツさんのA4見てて見つけたんです。
運転席ドアにLEDが埋め込まれていることを。
(画像無いので、街中で見かけたアウディでも見てください)
最近ではLSもメッキで少々派手目ですが、こうなってます。

ということで真似してここに装着します。
材料はこちら

ホームセンターで買ってきた安物のLED。
小さい方がいいだろうということで3φをチョイス。
アウディもLSも透明ではなく着色したLEDだったのでここもこだわってみた。
LEDのスペックが良く分からなかったので、手持ちの100Ω抵抗を安全の為に割り込ませて配線。

固定はエーモンのLED固定するヤツ。
今時はこういう部品がすぐ入手できて便利ですね。

あとはドアに6φの穴を空けてLEDを固定。
LED固定台はグレーだったのでつや消し黒で塗装。
一番時間掛かったのは配線をドアから車内に引く作業位。

はい、1時間ほどでかんせーい。

う〜ん、アウディっぽくていい感じ。

でも思ったより暗い(汗)
LEDがかなり奥に引っ込んでいて、昼間は光っているのか?確認できません…
エーモンの固定台は「エーモンLED専用」と書いてあったのですが、どうやら市販のLEDより高さが高いみたい。
抵抗大きすぎたみたいで光量も少なくてイマイチ。

今度暇を見つけてやり直そう。
エーモンのLED(600円)を買って2V仕様に分解するか?
おとなしくLS用にするか?(4000円位するんですよねぇ)
しばらく悩んでみます。

PS
だれかゼロクラエンジンスタータスイッチ(買うと2000円位)とRX330のセキュリティインジケータ(これも2000円位だっけ?)欲しい人居ます?
500円位であげますよ。
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ブレーキローターを研磨する。

先日(Link!)、キャリパーをノーマルに戻し、パッドを交換したレガシィですが…
土曜日にブレーキメンテ第2弾を実施。

ちょいとレコード盤になっているローター。
これをブレーキローター研磨してみます。

みっちゃん、車人生13年余り…
ブレーキローターの研磨ってのを1度しかしたことがありません(驚)
レガシィは7.3万km経った今までやったことありませんでした。

偶然ローターの予備があったので、予備ローターに変えて研磨に出してみました。
(予備ローターは走行数百キロでしたが、人に譲る予定があるのでジャダーでてないか確認したかったしね)

ローター研磨って車両についていると価格が高いorちゃんと研磨できてない…などいろいろありますが、外した状態だと安くやってくれるところ沢山あります。

今回頼んだのは
町田のブレーキ屋さん(Link!)
300mmまでのローターなら4200円/2枚で研磨してくれます。
しかもこの費用の中にお店→自宅までの費用が入っています。
調べた限りでは最安です。

さて、戻ってきたローターに…

サビ止めを兼ねてつや消し黒を塗装しておき(198円/缶のスプレー也、耐熱スプレーなんて必要ないっす)装着開始。

ローター交換はいたって簡単です。
ジャッキアップして、タイヤ外して…

キャリパーをハブから外しローターをフリーにします。


ローターはハブに挟んであるだけです。
大抵サビが入り込んだり、熱でローターはハブに固着しているので、サービスホールがついています。
ここに普通のボルト突っ込んで回すとローターがハブから外れます。
ちなみにレガシィはM8×20mm以上のボルトが必要です。


後は新しいローターを入れ、ホイールナットをハブボルトに入れて、ローターを正規の位置まで押し込みます。
PS
私のナットはスプラインドライブラグナット(Link!)という製品でしめつけしろが多いです。
普通のナットだとボルト側が長すぎて同じ作業できないです。
貫通タイプのナットを用意しておくと便利です。



あとはキャリパーを戻して終了。
基本的にローターを新品に換え厚みがぐっと増えない限りはキャリパーピストンを戻さなくてもローターセットできます。
その場合はエア抜きする必要はないです。
私はブレーキフルード余っていたので、念の為にエア抜きやりました。


ローター、パッド接触麺も黒く塗っちゃってますが…
50kmも下道走ればキレイに削れてローターの地肌が見えますよ。

ということでブレーキメンテナンスも無事完了。
さて、4POTキャリパーをO/Hしていかないとね。

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さぁ、ローター研磨もしたしパッドも馴染んできたので、先日入れたパッドのインプレを。

改めて説明すると、GLANZ(Link!)のCPEC-Sというパッド、8000円也です。
どの車のを買っても左右分価格…国産なら8000円、輸入車なら13000円です。
あまり知られていませんが、DIXCEL TYPE-MのOEM品です。
なのでインプレは実質DIXCEL TYPE-Mと同じになると思います。


まず、このパッド…まったくホイールが汚れません。
変えてから500km乗った所での汚れ具合が、純正200kmの時よりもキレイです。
(それ以上ホイール洗わず乗ったことないので分からない)
リアについているエンドレスSSMよりも汚れていないです。

ダスト色が黒ではなくライトグレーなのでパッと見ついていない用に見えますね。
ホイールの掃除回数が激減できます、いいですね。

制動力自体は純正よりは良いですが、SSMと比べるとぐっと落ちます。
25000円で低ダストでサーキット走行OKのパッドと比べちゃあかんですね。
タッチは柔らかめで食い付くような印象。Winmaxのパッドに似ていますね。
この手のパッドは減りが早めなので気をつけてチェックしないと…

知名度少ないのでこのパッドを取り扱ってくれるショップがほぼないことが難点ですね。
私はDIYでブレーキパッド換えられるので、困りませんでしたが。
手に入らない場合は少々高いですがDIXCEL買ってください。

これはコストパフォーマンス良し、オススメなパッドですね。
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レガシィ…退化論?1(キャリパーをO/Hしてノーマルに戻す)

どこぞやらのブログでは「進化論」が絶好調連載中ですが…
私もやってみます。
題して「レガシィ退化論」

…はっ?
別にどーでもいいや!と思っているパーツをノーマルに戻しちゃいます。

第1弾の標的になったのは…

22Bの4POTキャリパー。

さもホイール隙間から見えるシルバーなちらリズムはかっちょよくなるだろうとか、
ホイールメーカーに合わせて入れたロゴマークがさりげなくオシャレとか…
思ったかどうか忘れちゃいましたが(汗)、装着したんですよ。
一応これ「もらい物」ですが、これもらう為に変わりに相当な大枚はたいてますから(笑)

今使っているブレーキパッド(エンドレスNA-M)は低ダストパッドなのですが、黒いダストを吹くので結構ホイールの汚れ気になるんですよね。
(ちなみにSSM、M-Sportsは改善されて銀色のダスト吹きます)

てなわけでパッド換えるついでにキャリパーもノーマルに戻しちゃうことにしました。
塗装も剥げていたので、次のオーナーにブラスト掛けて再塗装して使ってもらうことに。
ごめんよぉ>22Bキャリパー君

でも純正キャリパーも随分長い間放置していたので…
自分で一度もやったことない「キャリパー オーバーホール」をやってみることにします。
ネットで画像見ている限りは単純そうですし、シビック時代に一度見たことはあるのでなんとかなるっしょ!

さぁ作業開始。
まずは…

空気入れ(フットポンプ)を浮き輪用アダプターにして、ホース止めるボルトに差し込みます。
そしてしゅこしゅこと足で踏みます
エアツールで出せば簡単なんですが…倉庫から30kgもあるコンプレッサー出すのがめんどくさいので却下。
(注:うちのは、親父様のこだわりにより100Vで動く一番巨大サイズでくそ重いんです…)


踏んでいくと…

ポンっ!と大塚愛がライブ叫ぶより大きな音で(意味不明)片方のピストンが抜けます。

動きのいい片方しか抜けないので、抜けた方のピストンは一旦手で抜ける位まで戻し、万力か何かで抜けてこないようにはさんでおきます。
そしてしゅこしゅことフットポンプを踏むともう片方が抜けます。

両方とも抜けた図。

BL/BPからキャリパー形状が変わり、ピストンブーツをリングで固定していません。
間違ってもみっちゃんみたいに
「リングどこかに飛ばしてもーた!」
とか言って探し回らないように(苦笑)。
(2分位本気で探した。そもそもリングがあってもOHキットの中に入っているから探さなくていいんだけどね)

ピストンを抜いたら…

キャリパーからピストンシールを抜きます。
この場合キャリパーを傷つけないよう「シールピックツール」といものを使いますが、そんな高いもの買うのもったいなかったので、マイナスドライバーをヤスリで削って丸くしました。

微妙にサビが出てますね。動きが悪い原因か?
ピストンにもゴムかすみたいなのが固着していました。


ピストン側が終了したら今度はスライドピン側も分解します。

分解したら、すべての部品をナイロンブラシとキムワイプとブレーキクリーナーで一心不乱に掃除します。
ブレーキクリーナーあっさり3本(2.4L)使いました(使いすぎっ)。

さぁ、ここからが組み付けです。

このようなオーバーホールシールキットというものがあるので、買っておきましょう。
コレ買えば必要なもの全部ついてきます。
方押し2POTキャリパー用は2500円でした。
部品構成の関係で対向キャリパーの方が少々安いです。


まずは、赤色(と説明書に書いてあるが明らかにピンク色)のグリスを新しいピストンシールにたっぷりめに塗り、キャリパーに入れます。
ここで「ブレーキフルード」を代用する達人も居るみたいですが、私は無難にグリスで。


ピストン自体にもうす〜く塗り、ピストンにピストンブーツを装着します。
こちらにもグリスを塗ること。

そして後は

まっすぐキャリパーにピストンを入れればおしまい。
…なのですが、これがまた簡単に行きません。

・普通に入れたらピストンブーツがピストンに固定できない。
 (BL/BPからリングで止めるのではなく挟み込む方式になったので)
・キャリパーに対しピストンはまっすぐついてない?ので、まっすぐ押し込んでも入らない
ということでかなりコツが要ります。
この作業だけでかなり時間掛かっちゃいました。
これは部品代込み2.5万とか3.0万とか取るはずだわ…>O/Hの代金

最後に

スライドピンにはオレンジのグリスをたっぷりと塗り、スライドピンブーツを新品に交換し、オーバーホール作業は完了。

ついでだったので

キャリパーをお得意のソニックシルバーメタリックで塗り塗り。
アップガレージで1本150円で売っていたのであるだけ買いだめしておきました。
ラッカーうすめ液でうすめてから3度塗りするときれいですが、タッチアップ1に対し0.8位の希釈率が一番使いやすく且つ色載りがいいことが分かりました。

はい、キャリパーオーバーホールかんせ〜い。

あとはキャリパーを交換。
純正キャリパーについていた純正パッドはまだまだ溝ありましたが…

パッドも交換。
Cionちゃん号のフロントに使いました(Link!)し、なべさんのリアにもついてます(Link!)ね。
二人とも好評だったし、失敗してもあきらめられる価格(8000円)なので購入。


ここからはあっという間に完成。
足回り交換より簡単だ(笑)
今回リアは触っていないので純正キャリパー+エンドレスSSMのままです。
パッド的にはSSMの方が制動力高いですが、リアキャリパー小さいのでまぁ良いでしょう。

さて、インプレですが
「まだじぇんじぇんわかんない」
です。
今のところ何も変わった気配がありません(汗)
当たりついてないはずだけど、制動力が減少したようにも感じません。
もしかして当たりついたためっちゃよくなるか?

見た目もホイールかぶせちゃうとじぇんじぇん気がつきません(笑)

もうキャリパーはノーマルでいいや!とか思っていますが…
気が変わってD2レーシングとかROTORAとか入れてたりしてもツッコまないよーに!(笑)

PS
第1弾と書いてあるということは第2弾があるの?という方…
これ以上はノーマルのパーツ捨ててないので(笑)、第2弾はなさそうです。

PS2
22Bキャリパーの行方については…
そのうちここで発表します。
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レガシィ2回目の冷却水交換。

ふと気付いたら…
前回(Link!)冷却水交換してから2年以上、40000km冷却水交換していない。
GW休み中の今のうちにやっておくべきだな、と急に思い出し作業開始。
(ディーラーで車検受ける方は距離見て勝手にやられますので気にする必要ありません)

急遽思いついた割には用意万端?

用意したのはこちら

■LLC
別に高級なヤツとかみっちゃん号に要らないので、近所のホームセンターで1200円/2Lで買ってきたホルツのLLC。4L分。今回はちゃんと緑色に戻します。

■ホース
純正のラジエターホースアッパーとロアー。
レガシィの持病みたいなもので、アッパーホースが劣化して冷却水漏れを発生させます。
漏れてから対処するのはイヤだったので事前に換えちゃっておきます。
作業依頼すれば、工賃1万円位取りますし。
アッパー側が1500円、ロア側が1400円(アッパーもやるのでついでね)
部品取り寄せて分かりましたが…3L以外はみんな同じホースです。
つまり2.0iも2.0Rも2.5iもこれ(Link!)とかこれ(Link!)とかターボ用使えますよ。


■その他
前回ドレインプラグのねじ山を半分つぶしてしまったので、念の為購入。100円也

さて、道具も揃ったのではじめますか

まずはやらなくてもいいジャッキアップをし、やらなくていいバンパーを外します。
そしてアンダーカバーを外します。

エンジンが十分冷えた後、ドレインプラグを外します。

じょば〜っと一気に赤い水が…(画像は随分キレイになってからのヤツ)
そしてちょいと異臭がしはじめてました。
交換するのにいい頃合だったかな?

そして、全部抜けたらラジエターホースを交換。
古いホースは…ちょっと硬化しててなかなか抜けない(汗)
新しいホースは…新しくて小さくて(伸びてないという表現が正確?)なかなか入らない(更に汗)
力入れて作業していると勢いあまってあっちこっちに手をぶつけ傷まるけ(汗)
  結論:1万円位なら払った方がいいです(笑)

ホースを装着したら

上から水道水入れラジエター一杯にし、エンジンを掛け、ヒーターをかけしばらく放置。
今回は要らなくなったドレインにドリルで1.5mmの穴を開けて装着。
下からゆっくり抜けるようにしました。
そして、抜けて行く分に合わせ上から水道を流す。なんちゃって循環システムですね。
サーモスタットが開くとじゃんじゃん赤い水が出てきて驚きますね。
冷却水が透明になるのに意外と時間が掛かり、25分暖気してました。

その間に、リザーバタンクをキレイに洗い…

メロンジュース濃い味2Lペット45%位に希釈した冷却水を作成。
リザーバタンク用とエア抜き不十分で減ったとき予備用を作成。

水道水が透明になったら…一旦ラジエターから水を抜き、

ラジエターのドレインプラグを新品に買え、
LLC(予備用で使った分を除く3L位)を入れます。
足りない分は水道水を入れて、しばらくエンジン暖気。
エアが噛んでいるので多少ボコボコ泡がでます。出たら水道水を追加し、完了。
今回は前回のように失敗せず45%希釈位の濃度に出来ました。

一応走ってみましたが、もちろん車に変化はなし。
(これでパワーアップとかしたらビックリしますわ)
まだ多少エアが噛んでいるようで…インパネ奥エンジンルーム辺りから水の流れる音がしますが、自然にエアが抜けるのを待つことにします。

もうこれで手放すまで冷却水交換しなくていいかな?

PS
今回は一応ヒーター掛けて作業しましたが…
最近の車はヒーター掛けなくてもヒーター回路に冷却水が常に循環しているので、冷却水交換でヒーター掛ける意味がないそうな。知らなかった〜。

PS2
バンパー外したのでついでに…

フォグのバルブをミラリードのイエローバルブに交換。
これにした理由?安いから(笑…980円だもん)
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